T&Gが日本マーケティングリサーチ機構の調査において6年連続で国内挙式の「年間施行組数 No.1」を獲得

婚礼大手の株式会社テイクアンドギヴ・ニーズ(本社:東京都品川区 代表取締役社長:岩瀬 賢治、以下T&G)は、日本マーケティングリサーチ機構が実施する国内の挙式組数における市場調査で、「年間施行組数 No.1」を獲得したことをお知らせいたします。2020年に初めて選ばれて以来、6年連続で「年間施行組数 No.1」を獲得しています。

T&Gは、1998年にレストランでの婚礼プロデュースからスタートし、2001年に直営ゲストハウスをオープン。全館貸切、一顧客一担当制を特徴としたT&Gのウェディングは新しい結婚式の形として日本に浸透し、ハウスウェディングのパイオニアとしての地位を確立しました。
全国に約60会場ある直営ゲストハウスで蓄積したノウハウを武器に、その後も国内外の著名人のウェディング等を多数手がける「Haute couture Design」(オートクチュールデザイン)、ホテルの婚礼部門のコンサルティング事業、カジュアルウェディング事業の「UNWEDDING」、インバウントウェディング事業など、時代とともに多様化する価値観にあわせ、様々なスタイルの結婚式を提案し続けています。

また、今年3月19日(木)には、ゲストハウスウェディングの新ブランド『NEEDS by T&G WEDDING』を発表。会場名の統一により会場間のネットワークを更に強化し、ノウハウや認知をより早く全国に広げ、今まで以上にお客様に安心して選んでいただける結婚式作りを行います。

日本で最も多くのカップルから選ばれ、最も多くの結婚式を手がけるT&Gは、今後もより多くの方の結婚式をお手伝いできるよう、幅広い価値観に合わせた質の高いウェディングを提供してまいります。

■ 調査概要
2026年2月期_国内の挙式組数における市場調査 
調査機関:日本マーケティングリサーチ機構 
調査期間:2026年1月10日~2026年2月28日 
調査手法:主要6社(当社調べ)への個別聞き取り調査
備考:2020年11月期調査(同年11月10日~11月16日実施)、2021年12月期調査(同年11月24日~12月14日実施)、2022年12月期調査(同年11月28日~12月2日実施)、2023年12月期調査(同年12月5日~12月7日実施)、2025年2月期調査(同年1月22日~2月19日実施)に続き6年連続