結婚式のキセキ

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一つの結婚式にはたくさんの愛と小さなキセキがあふれている

【結婚式当日をカタチにする】たくさんの想いが繋ぐイベントディレクター

2016.12.02

【結婚式当日をカタチにする】たくさんの想いが繋ぐイベントディレクター

皆さんはイベントディレクターという職業をご存知でしょうか?
イベントディレクターはウェディングプランナーやフラワーコーディネーターなどのスタッフと同じように、結婚式を創り上げるのに欠かすことのできない存在です。
そこで、今回は「2015年度 Best of T&G」を受賞したイベントディレクターの伊藤了亮さんへの密着を通してご紹介します。

結婚式当日をカタチにする仕事

イベントディレクターの役割を簡単に説明しますと、結婚式当日を「カタチ」にすることになります。

ウェディングプランナーが時間をかけて汲み取ったご新郎ご新婦の想いを、挙式やご披露宴で「カタチ」にしていくのです。

ご新郎ご新婦とスタッフの橋渡し役

当日、ご新郎ご新婦とスタッフの間に立ち、橋渡しを行います。

もっとこうしたら、ゲストに思いが伝わるんじゃないないのか

とご新郎ご新婦の身になって、深く考えて当日を創り上げていきます。

ご披露宴の盛り上げ役になることも!?

イベントディレクター自ら、ご披露宴では余興の盛り上げ役を行うことがあります。

おふたりと同じ気持ちになって、ゲストの皆様に楽しんでもられるように盛り上げていきます。

さらにスタッフ全員で、サプライズフラッシュモブに参加することも!!

おふたりをサポートし、余興の中心となってスタッフ全員をまとめたりもするのです。

伊藤さんにとってのイベントディレクターとは?
T&Gの結婚式は、イベントディレクターがいないと創れないと思っています。

というのが、伊藤さんの言葉です。

さらに

周りの人を幸せにして、そこに自分の幸せを重ねられる。

とも仰っていました。お客様の幸せのために想いを込めて結婚式を創っていくという、伊藤さんならでは想いが伝わった一言でした。


▼▼▼イベントディレクターの1日に密着した動画をご覧下さい。

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