ベイサイド迎賓館(鹿児島)
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REPORT
NAOKI&MAYU

INTERVIEW - インタビュー

  • 会場をお決めになった理由を教えてください
    ゲストハウスウエディング!可愛い雰囲気のホワイトハウス!そして自分たちの好きなようにできる演出!友人ときた見学会で話を聞き、ここで挙げたい!と強く思い、その日のうちに決めちゃいました。式場やロビーだけでなく、お手洗いなど細かな個所まで自由に装飾できることにもびっくりでした。
  • ご結婚式に込められた想いを教えてください。
    二人の好きなものをそのまま形にした結婚式でした(笑) ロビーや披露宴会場はピンクの装花で統一し、ところどころに二人の思い出のぬいぐるみたちを飾ったりするなど、全体的に可愛くにぎやかな印象にしてみました。ロビーでは退屈しないように、私たちの思い出を振り返れる写真やアルバムを並べてみたり、披露宴中にはプレゼント大会を開いてくじ当選者にお勧め家電をあげたり、新郎の近くにカメラを置いておき、自らゲストを撮影したりと、自分たちの個性を活かし、やりたいことをやりきった式になったと思います。
  • ご参加されたゲストやご家族へのメッセージ
    今日までたくましく育ててくれたお父さんお母さん、喧嘩もしたけど家族の中で一番の理解者である弟や妹たち、そしていつもにぎやかで楽しく遊んだ友人たち…最高に幸せな時間を、みんなと共にすることができて本当にうれしかったです。頼りない二人ですが、これからも温かく見守ってくださいね。
  • ご結婚式を終えてのご感想とこれからご結婚式を迎えるカップルに向けてアドバイスをお願いします
    始まるまでは不安でいっぱいで、当日も何かやり残したことがなかったかずっとオロオロしていましたが、始まってからはずーっと息をつくひまもないくらい楽しかったです!できることならもう一回やりたいくらいでした(笑) 鹿児島と熊本と離れていたので準備期間中はなかなか二人で会って作業することもできませんでしたが、お互いがしっかりと役割を決め、かつプランナーの永仮さんが的確なサポートをしてくださったおかげで、準備も滞ることもなくスムーズにいきました。
  • ご結婚式の中で印象に残った場面
    お色直し後の入場時にそれぞれの妹と弟二人と入場して、絆を確かめ合ったシーンがとても印象に残っています。当事者たちだけが感傷にひたるのでなく、両親にも子どもの成長した姿を見せることができたのでうれしかったです。

MESSAGE - メッセージ

  • ウェディングプランナーへのメッセージ
    永仮さんがいてくださったからこそ、私たちはこの大切な日を幸せな気持ちで迎えることができました。無茶なお願いをするだけでなく、逆に良い案がないか考えてもらったり、締切ぎりぎりに宿題を提出してしまい、ちょこちょこ迷惑をかけってしまったりと、本当に頼ってばかりの日々でした(笑) 言葉じゃ言い表せないくらい感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
  • ウェディングプランナーからおふたりへのメッセージ
    直希さん 真由さん この度はご結婚誠におめでとうございます。
    約1年前に真由さんがご友人とご見学にいらっしゃり、とっっってもcuteな真由さんイチコロになったことを覚えています。直希さんは熊本にお住まいでご見学には一緒にいらっしゃなかったのですが会場ご決定の際、真由さんが迎賓館を気にいってくださいましたが直希さんがいらっしゃらないことに遠慮して悩んでいらっしゃる真由さんの優しさとそんな真由さんに″真由さんが好きなところで挙げればいい”とお電話でおっしゃった直希さんの心の広さを感じたとともに、直希さんと真由さんは離れていてもお互い信頼し合っている強い絆を感じました。
    おふたりとも熊本・鹿児島にお住まいということで準備も大変だったかと思います。それでも毎月お打合せにお越しくださって、宿題も頑張ってくださいました。当日は、おふたりがゲストやご家族を楽しませたいというお気持ちが皆さまに伝わり、笑顔や涙に包まれるとてもあたたかいご結婚式でした。特におふたりのご家族に対する思いやりの深さにはとても感激いたしました。そんな優しくて温かい直希さん真由さんご夫婦とご縁をいただきお手伝いさせていただいたこと、本当に嬉しく、そして幸せに感じます。ありがとうございました。
    鹿児島に帰省された際はぜひベイサイド迎賓館にお越し頂ければと思います。スタッフ一同、楽しみにお待ちしております。