




無難で滞りないことを良しとし、お客様の満足度も「期待通り」であっても「期待以上」ではなかった日本の結婚式。
ある結婚式で、プランナーが新婦からお父様へケーキを食べさせる演出を内緒で入れ込んだところ、新婦とお父様は涙を流して抱き合うという感動的なシーンが生まれました。ゲストも貰い泣きをした前代未聞の結婚式のサプライズ。
それ以来、業界全体に広がることになりました。



サーフボードを結婚証明書にしたり、ラジコンを使ったり、ひな祭りをテーマにしたりと挙式は必ずしもキリスト教だけではなくて、自分らしさを思う存分に出したいという新しい概念を発信しました。



挙式〜披露宴終盤までの映像をその場で編集しお開き直後に上映するエンドロールムービー。その映像をバックに、披露宴に来てくれたゲストお一人お一人に向けたコメントをいれたりすることで新郎新婦からの感謝を伝えることができる。新郎新婦からゲストへ最後のサプライズとして、T&Gが開発した人気商品です。


数多くの芸能人のウェディングをプロディースしてきたT&Gのプランナーたちが選んだ、愛のベストソング。挙式、乾杯,デザートビュッフェ、そして退場。日本でハウスウェディングをつくったT&Gのウェディングプランナーたちが結婚式のタイムスケジュールにあわせて選んだ20曲。アルバムを聞き終えると、まるで自分の結婚式に出席していたような気持ちに包まれます。



マグナムシャンパンに受付にてゲストに寄せ書きをしてもらい、そのシャンパンを新郎新婦が「始めての共同作業」として開封。そのシャンパンでまた乾杯!その空き瓶を大切に持ち帰りオブジェに。ケーキカットは恥ずかしいからしたくないから・・というカップルに人気です。











